記事番号1000番

おかげさまで、今回の記事で、記念すべき記事番号1000番に到達しました。

■ 記事番号とは何か

FC2ブログには、一つ一つの記事に記事番号という、固有の番号がついています。最初の記事の記事番号は1番、2番目の記事の記事番号は2番……という具合です。

記事番号は URL に表れています。例えば、記事番号1000番の記事のURLは、http://nhjournal.blog37.fc2.com/blog-entry-1000.html です。

■ 欠番

では、今回の記事は1000件目の記事かというと、違います。869件目の記事です。

私のブログの場合、記事番号には欠番があります。それも、かなりあります。例えば、記事番号672番は欠番です。実際、http://nhjournal.blog37.fc2.com/blog-entry-672.html新しいウィンドウで開く)をアクセスしても、記事が出てきません。大抵の欠番は、下書きを行ったものの、公開にまでは至らなかった記事です。ごく一部に、いったん公開したものの、現在は非公開という措置をとっているものがあります。

■ 節目の記事番号の記事

900 私のような年齢の男性がアルバイト、周囲の目は?
http://nhjournal.blog37.fc2.com/blog-entry-900.html

新しいウィンドウで開く

800 簡単な職業体験なら働けるのだが
http://nhjournal.blog37.fc2.com/blog-entry-800.html

新しいウィンドウで開く

700 「拍手」が多い記事(2009年9月)
http://nhjournal.blog37.fc2.com/blog-entry-700.html

新しいウィンドウで開く

600 「拍手」が多い記事(2009年2月)
http://nhjournal.blog37.fc2.com/blog-entry-600.html

新しいウィンドウで開く

500 U指標
http://nhjournal.blog37.fc2.com/blog-entry-500.html

新しいウィンドウで開く

400 大学や専門学校に入り直すことについて
http://nhjournal.blog37.fc2.com/blog-entry-400.html

新しいウィンドウで開く

※記事番号300番は欠番

200 心理カウンセラーが、ひきこもりを叱らない理由 (2・完)
http://nhjournal.blog37.fc2.com/blog-entry-200.html

新しいウィンドウで開く

100 更新再開とメールアドレス変更のお知らせ
http://nhjournal.blog37.fc2.com/blog-entry-100.html

新しいウィンドウで開く

スポンサーリンク

トラックバック

URL :

最近の記事
カテゴリー
カレンダー(月別)
08 ≪│2017/09│≫ 10
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
RSSフィード
本など
「ニート」って言うな! (光文社新書)

若年者就業の経済学
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
心と身体
171位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
その他
12位
アクセスランキングを見る>>
リンク
このサイトについて

このサイトはリンクフリーです。張るのも剥がすのもご自由になさってください。相互リンクは現在募集しておりません。

携帯用アドレスを取得されたい方は、「こちら」をクリックしてください。

このブログのリンク先のご利用につきましては、ご自身の責任のもとでお願いします。なお、本等のリンクについては、Amazon.co.jpのアフィリエイトプログラムを導入しています。

なお、「富条」はハンドルネームです。本名は全く違う名前です。

メールは nhjournal77@yahoo.co.jp まで。